2011年03月19日

時機をとらえて

うちの近くに、被災地から避難してきた方々の受け入れ施設が設置されたことは、ローカルニュースで知っていた。
受け入れ人数が増えてきているという。

様々なイベントが中止になり、予定が空いてしまった連休の初日。
仕事も持って帰ってあったけど、行ってみた。
遠い被災地へ往復交通・滞在費全般を自弁して行くことは私には出来ないし、現状、個別のボランティアの受け入れ段階にないだろう。
でも、近くなら。

事前に調べても、ボランティアや災害物資の受け付けをしているかどうかわからなかった。
でも、仕事でお世話になっている方々が中心となって運営していたので、行けば何か仕事はあると思って行った。
とりあえず花粉対策でマスクと、軍手持参。
行ってみたら、受付場所があった。

今まで長期的に人に関わるボランティアはしてきたが、単発の災害ボランティアは初めて。
ボランティア活動自体、5年ぶりくらいだ。

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posted by エマ at 21:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人から一言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

それぞれに出来ることを。

ずいぶん以前にも別ブログに同じようなこと書いていました(これですが)。

被災地に物的支援を行いたい気持ちはわかりますが、個人のお宅に物を送るのとは全然違います。

今何が必要か確認し、必要なものを。
使えるものを。

今、各自治体で物資や情報提供の受付が始まっています。
受け付けているものや、受け付け状況は自治体によって異なります。
お近くの自治体の情報を調べてから行動を。

節電のことをここに書きました。
世界フィギュア延期のことも書きました。
そこにも少し書きましたが、今、イベントを中止するのは、必ずしも良しとは思いません。

関東では計画停電、鉄道運行状況等、日々状況が変わってます。
主催者、出演者が集まれないとか、来場者の往復や滞在に安全が確保できると言いきれないとか、
人を集める催しは規模の大小あれど、判断が難しい状況が続いているところです。
ですから、関東や被災地域でのイベントが中止や延期になるのは理解できます。

ですが、西日本で開催される催しまで中止や延期になるのは、どうなんでしょうか。
来客が見込めないとか、誰かの独演会とかでその本人が来れないとかであれば、わかるのです。
でも、交通網も無事で、開催場所も無事で、開催できる環境が整っているのであれば、
「自粛」というだけの理由でやめなくてもいいのではと思います。

「こんな時に不謹慎だ」という気持ちを持つ人もいるのでしょう。
それもわかります。
ですが、前の記事で既に書いたように、スポーツ、エンターテインメントを仕事にしている人たちにとっては、
それを言われては、仕事を奪われたも同然です。

びわこ競艇は開催されないまま最後を迎えたそうです。
熊本の大道芸イベントが中止になったそうです。
その他にも、西日本での催しで中止や延期になったもの、いろいろあると思います。

催しがあれば、行ける人は行きます。
人が集まれば、お金も動きます。
その上で、チャリティを行うなり、募金を集めるなり、人がたくさん集まるから出来ることもあるのでは?
一括でドンというのも、細々とでも長く続けるのも、どちらも大事な支援です。

東日本は今、エネルギーが足りません。
西日本では是非、むやみに経済活動を止めるようなことをしないでいただきたいと思います。
不謹慎だという人は、あなたが行かなければいい。
ACのCMが不愉快だという抗議をしている人、不快なら自分で音量を絞るなりチャンネルを変えるなり努力すればいい。
自分がそう思うからといって、他人にまで押し付けるのは傲慢ではないのですか?

無理矢理に「通常どおり」「予定どおり」を貫かなくてもいいとは思います。
でも、あまりにも変わり過ぎてしまっている現状。
「変わらないもの」があるのは、いいことだと思うのです。

どのくらいの時期かわかりませんが、いずれ、スポーツやエンターテインメント、美容やファッション等、
「気持ち」に働きかけるサポートが必要になると思います。
今だって、小さな子どもたちは特に、そういう支えが必要だと思うのです。
何でもかんでも不謹慎だとか、自粛しなくてもいいのではと思うのです。


地震から初めての週明け、徒歩で出勤しました。
計画停電が実施されるのかされないのか不透明、鉄道は軒並み運休、道路には徒歩、自転車の人たちが、おそらく平時よりたくさん。
途中、横断歩道を渡っていたら、前方から右折してきたドライバーに「赤だぞ、車が通れないじゃないか、ばかやろう!」と怒鳴られました。
横断歩道の信号は、「青」でした。
首都圏でもガソリンスタンドに長い列ができ始めたころでした。
急いでいたのかもしれませんが、まったくもって理不尽な怒りをぶつけられたものです。
また、常々思いますが、狭い歩道でスピードを緩めず、歩行者の合間を我先にすりぬけようとする自転車の多いこと。
前からくるのも、後ろからくるのも、ベル鳴らしながらでもマナーがなっていません。
無灯火も多いですね。
歩道で、歩行者に止まらせて自転車を先に通らせろというのでしょうか。
「●●小学校パトロール」とかいう札をかけた子どもイスをつけたママチャリが歩行者スレスレに無灯火で暴走。
ギャグじゃありません。
必死なら何をしてもいいんでしょうかね…。

徒歩で通勤する途中、ふだん通ったことがない場所も通りました。
月曜日、幹線道路沿いのお蕎麦屋さんで、お店の人が蕎麦を打っているのが見えました。
おそらく、いつもどおりの光景。
この人とっては、自分の仕事をしているだけなのです。
お昼になったら、周辺の人たちの胃袋を満たしてくれることでしょう。
それぞれが、出来ることをするしかないのです。
もともとそうは思っていましたが、月曜日、確信しました。

職場に行くと「土日にスーパーでガスボンベを買いだめしてきた」
「パンとカップラーメンとマスク、とりあえず買ってきた」等々、一部の人が興奮気味に話していました。
それ、消費期限内に食べきれるの?
それ、今すぐ必要な量なの?
職場の、管理職の立場にある人が大きな声で語る買いだめ。
恥ずかしい人たちだなぁ。
自分だけ助かろうって気でしょうか。
大災害に至っては、そんなことは不可能だと思うのですが…。
仕事帰りにスーパーやコンビニに行くと、物によっては空っぽです。
物流が遅れているだけだと思いますが、買いだめすることによって、不安を解消したいのでしょうか。
でも、自分たちで手に余るくらい買いだめても、いざというときそれを全部持って逃げられるんですか?
それとも、こんなことを言ってる自分は、考えが甘いのでしょうか?

とりあえず、自分に出来ることを冷静に考え、地道にやっていくだけです。
考えがまとまりませんが、以上。
posted by エマ at 09:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人から一言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月18日

情けないことに

地震から1週間たちました。

東京電力管内の計画停電、19日(土)は実施されないことになりました。
今のところ、職場を含めて私の周囲では、3日連続実施されました。
停電になることそのものは、既に慣れました。
時間帯が毎日変更されるとはいえ、一日のうちたった3時間程度です。
仕事に支障をきたしていることも実際ありますが、生活する上では何ほどのこともありません。
(仕事に関しては、上の立場の人間の危機意識の無さに憤りを感じる数日です)

ただ、この停電は、決して被災地の支援にはなっていないのです。
福島県にある原発設備の損壊によって、関東の電力需要に、供給が追い付かなくなっているため行われている計画停電。
つまり、自分たちのためでしかないのです。
原発そのものは、管轄外の区域に建っているのに。
そしてその周辺の住民たち、そこで働いている人たちが切実に困っているというのに。
情けないことです。


「少しずつ電力を集めて東北に送ろう」
多少のカン違いはあっても、結果的に消費電力が抑えられ、
需要が供給を大幅に上回って大規模な一斉停電に陥って都市機能が麻痺する事態が避けられているなら、
それでいいのだと思います。


岩手県には、中尊寺に惹かれつつ、まだ行ったことがありませんでした。
千葉県茨城県は何度もありますが、被災した街には行ったことがありませんでした。
福島県には数年前、仕事でいわき市に行きました。
青森県には直近では今年1月末、冬季国体を観に行き、八戸市内で1泊しました。
宮城県には公私にわたって何度も行きました。
仙台、松島、塩竃…。
きれいな景色が目に浮かびます。
あの風景が今どうなってしまっているのか、あの街ですれ違った地元の方々が今どうされているのか、大変気掛かりです。
石巻にも行きたいとずっと思っていましたが、仙台に行く機会は何度もあっても、時間の都合でどうしても行けないままでした。



具体的に被災地の支援に繋がるにはどうしたらよいのか。

今、私にできそうなこと。
既にここに書きましたが、やっぱり、今の段階では募金くらいしか思いつきません。

体力に自信があれば、現地で活動するボランティアもありますが、
基本的に、現地への往復・滞在に関わるすべてのことを自弁できなければ、役に立ちません。
ボランティアが被災地のお荷物になってはいけないからです。
気持ちだけではだめなのです。
といって、自治体で受け付けている、現地で必要とされている物品等々、どれも提供できるほど持ち合わせがありません。
被災地で、被災地に向かうことができるボランティアの方々に、少しでも役に立てていただければと、募金。
それぐらいしか出来ません。

実は今月上旬、職場で集団献血がありました。
私も行ったのですが、その場での簡易検査の結果、ヘモグロビン量が足りないのことで、献血を受け付けてもらえませんでした。
情けないことです…。
直近では昨年12月にも通りがかりの献血ルームに行きましたが、その2日前に歯医者さんで歯石除去を受けており、出血はしていなかったと思うのですが、念のためということで、献血を断られました。
つまり、連続して役に立てなかったのです。
情けないことです…。

今、輸血に全血を使うことはまずなく、血液製剤が使われているそうです。
ですが、製剤には有効期限があります。
血液は人工的に作れないので、人間が、新鮮な血液を提供する必要があります。
東日本大震災後、献血が増えてるそうですが、今の時期だけ増えるのではなく、継続されることが大切です。
今わたしにできることは、まずは体力を取り戻すことと思ってます。
何をするにも、自分がしっかりして余力をもっていなくてはね。
posted by エマ at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人から一言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月13日

今できること

身の安全が確保できている、災害地ではない等、余力のある人が出来ること。
状況が刻々と変わる中、情報が寸断され、現地の体制も整わない中、個人が出来ることはこれくらいかと。

■「Yahoo!緊急災害募金」
(PC) http://volunteer.yahoo.co.jp/donation/detail/1630001/index.html
(モバイル) http://donation.mobile.yahoo.co.jp/res/?id=1630001

上記は今回の東北関東大地震に関するURLです。いずれもYahooIDが必要です。
2月のニュージーランド地震他の義捐金については、URLは下記のとおりです。
(PC) http://volunteer.yahoo.co.jp/donation/

モバイル版ニュージーランド地震への義捐金は下記へ。
http://donation.mobile.yahoo.co.jp/res/?id=1301020

■「日本赤十字社」
(PC) http://www.jrc.or.jp/
(モバイル)http://www.jrc.or.jp/m/index.html

現時点では義援金、災害ボランティアとも現地と調整中だそうですので、上記URLで最新情報をご確認ください。
なお、個人からの物資の提供は受け入れていないそうです。

個人の方が現地自治体等へ物資(飲食物、衣服等)を送ることはやめましょう。
(現地が落ち着いた頃、御親戚御友人等に差し入れをということならわかりますが…)

日本郵政では、現在配達困難地域への宅配、ポスパケット、ゆうメール(冊子小包)の受付を停止しています。
最新情報は下記で。
http://www.post.japanpost.jp/whats_new/index.html

クロネコヤマトお知らせ一覧
http://www.kuronekoyamato.co.jp/info/index.html

---------
あとは節電でしょうか。

関東地方での13日の輪番停電は回避されましたが、14日の月曜以降は企業の電力使用が増えるので、流動的です。
さしあたり個人宅では、家族で同じ部屋に集まり照明、暖房等を最小限にする、
炊事洗濯等は昼や夕方の電力使用が増える時間帯を避ける、
使わない電気機器のプラグを抜く、等でしょうかね。

これら、ふだんから家計節約でやってるようなことですね。
1戸あたりにしてみたら微々たるものなんでしょうが、緊急時には薄く広い心がけが功を奏するのでしょう。

最新情報はテレビ、ラジオのニュースの他、下記で。
東京電力ホームページ
http://www.tepco.co.jp/index-j.html

---------
緊急時、電話やインターネットが繋がりにくくなっている中、デマ情報が流布しているようです。
特にTwitterやメール等で、「拡散」とか「なるべく多くの方に広めてください」などと言っている中には、
あやふやなものも混じっているようです。

情報が少ない中、冷静に取捨選択をするのは難しいと思いますが、そういう時こそ、特に災害地にいない人間は落ち着いて判断、行動を。
情報は極力公的機関や元の情報源をたどって確認するのが賢明です。
それすらも現在避難中の方には難しいところでしょう。
だからこそ、災害地にいない人間が、よかれと思っても、あやふやな情報を安易に広めるべきではないです。

現地で必要な支援は刻々と変わるので、今後の情報を待ちたいと思います。
posted by エマ at 12:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人から一言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月11日

無事です

管理人、無事帰宅しております。

ビルの5階で仕事中でした。
このあたりは震度5くらいだったようですが、
古くて耐震化されておらず、6くらいはあったように感じました。
時間も長く感じました。
倒壊のおそれがあるため一旦外に避難し、緊急に連絡しなくてはならない各方面へ連絡をし…。

まだ余震続いてます。
JR東日本は新幹線と東北、首都圏在来線が終日運休。
地下鉄はいくらか動いているようです。
夜になり、東京都、神奈川県、埼玉県等の帰宅困難者のために各地の大型建物が避難場所として解放されています。

被災状況、公共交通網、避難場所等の情報に注意し、冷静に行動しましょう。
posted by エマ at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人から一言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月01日

戦国鍋TV

ローカルテレビ放送網で放映中のTVプログラム『戦国鍋テレビ』。

「は? 戦国? 鍋?」と思う人と、
「あー知ってる知ってる! 毎週見てる! 面白いよね、アレ!」と言う人とに、
くっきりはっきり分かれるんじゃないのかなぁと思われるのですが、
私の場合は後者です。

前者のかたへ。
NHK『サラリーマンNEO』を皆さん御存知でしょうか?
サラリーマンの生き様をモチーフにしたコントバラエティ番組ですが。
4月から新シリーズ始まりますね。
それの日本史・戦国時代バージョンと思ってください。

番組サブタイトル「なんとなく歴史が学べる映像」のとおり、
織田信長、豊臣秀吉、伊達政宗等々の戦国武将や、
長篠、関ヶ原の合戦など、いわゆる戦国時代のキーワードが盛りだくさん。
戦国時代と現代(昭和以降)を融合させた様々なコーナーに、
主に若手の俳優さんたちが真剣に取り組んでいます。

面白いコーナーはたくさんあるのですが、いちばん好きなコーナーが「ミュージック・トゥナイト」。
架空の歌番組に、天正遣欧少年使節とか、堺衆とか、日本史の授業で「なんか聞いたことある」人たちが、アイドルユニットとして登場。
なんていうんでしょう、キラキラでアヴァンギャルドでフレッシュでヤングな感じ?(笑)
そこで披露されるのは、これまた「なんか聞いたことある(笑)」テイストの歌とダンス。
これが、ものすごくクオリティが高いんですよ!
普通に聞けてしまうし見れてしまう。コントの域を斜め上に逸脱してます。
だけど歌詞をよく聞くと…(笑)。
いろいろなユニットが出てきたけど、作詞・作曲・編曲をやってる顔ぶれが同じなのも地味にすごい気がします。
私が初めて見たのはチャンネルちょこちょこ替えてた時目にした「七本槍」。
ピンクでキラキラした光GENJIみたいな人たちが歌い踊ってるけど、よく見たら戦国武将っぽい…?
なんじゃこりゃー(笑)、でした。なんのキャンペーンだろうと思ってました。
いちばん最近のユニットは「信長と蘭丸」。
これもまた戦国と現代の融合でしょうね(笑)。

イケメンをふんだんに使って、真剣にバカをやる。
どのコーナーも、バカバカしいのに妙に説得力がある。
だから面白い。
こういう笑い、大好きなのです。

先日、人気コーナーのひとつ「うつけバーNOBU」が終わってしまいました。
ちょっと寂しい。
昨年4月に始まったこのテレビ番組、今年3月末までの放送予定だったのが、この4月以降も継続されることになったそうです。
それはいいのですが、人気コーナーが終わったり、しばらく放送されなかったり、上記コーナーで人気のユニットも一定期間だけだったり、少々中だるみ感もあり。
活躍の割に無名の戦国武将がよく来るキャバクラのキャバ嬢:レイナちゃん。
あのテキトーな客あしらいぶりをまた新作で観たいんですけどねぇ。
4月以降に繋がる新企画にどんなものが用意されているのか、楽しみでもあり心配でもあるこのごろです。

番組によれば、1週間毎日どこかの地域で放送があるようです。
放映ローカル局はどんどん増えてますので、公式サイトでチェックしてください。
最近では、熊本で新たに放送されることが決まったそうです。
→ 戦国鍋TV

うちの地域では放送されてない&何度も観たいというかたは、DVDをどうぞ。
「ミュージックトゥナイト」で披露された曲を集めたCDも3月23日に発売されます!
私は幸いテレビ放送観れるのですが、半年くらい見逃していて、その後も録画を忘れたり見逃したりしてきたので、DVDも持ってます。
もちろんCD、予約してます(笑)。
戦国鍋TV~なんとなく歴史が学べる映像~壱 [DVD] / 小西遼生, 山崎樹範, 村井良大, 平方元基, 相葉弘樹 (出演); 酒井健作(全体構成) (監督)
戦国鍋TV~なんとなく歴史が学べる映像~壱 [DVD] / 小西遼生, 山崎樹範, 村井良大,...

戦国鍋TV ミュージック・トゥナイト ~なんとなく歴史が学べるCD~(DVD付) [CD+DVD] / (V.A.), SHICHIHON槍, 兵衛’z, 利休七哲, 堺衆, 天正遣欧少年使節, 浅井三姉妹 チームA, 浅井三姉妹 チームZ, 浅井三姉妹 チームI, 信長と蘭丸 (CD - 2011)
戦国鍋TV ミュージック・トゥナイト ~なんとなく歴史が学べるCD~(DVD付) [CD+DV...


この番組で度々登場している俳優さんだと、村井良大さんが特にスゴイなと思いますね。
歌もダンスもうまいし、いろいろやってるけどどれも違う雰囲気を出していて器用。
この番組に出ている俳優さんのほとんどは今まで知らなかった人たちだけど、
彼の他の作品も是非観てみたいと思わせる俳優さんですね。
posted by エマ at 01:58| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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