2010年11月23日

『世界の車窓から』鉄道オタクは万国共通?

時間が合えば観ているテレビ朝日『世界の車窓から』。
http://www.tv-asahi.co.jp/train/
現在はオーストリア特集で、今週はシュタイヤータール鉄道。
今日は「鉄道友の会」の貸し切り列車の車内の様子。
皆さんそれぞれに鉄道を愛する方々だけど、なかでもコアな方々がいちばん後ろに乗車してるとか。
…やたら恰幅がいいのは、人種の違いか(笑)。
メンバーの一人が誕生日だというので、バースデーソング。
この貸し切り走行自体がプレゼントという、粋な計らい。

それにしても、やっぱり手には一眼レフカメラ。
明日は鉄道マニアの撮影会の模様が放送されるそうです。
一瞬見ただけでも、いい天気の下、デカいカメラを下げた人々が目を爛々とさせて待ち構えている様子。
鉄道好きの行動は日本も海外も一緒なのだねぇ(笑)。

でも、1889年に開通、狭軌鉄道としてはオーストリアで最も古い路線で蒸気機関車が…ともなれば、
鉄道で旅することは好き、古いレトロ車両にはワクワクするも「萌え」までは感じない(ゆえに型番とか言われても…)私でも、一眼レフ持って機関車が来るのを待つだろうなぁ。
『乗って出かけたい』と思いながら(笑)。

明日は仕事の都合で見れなくて残念!


posted by エマ at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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